<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>坐骨神経痛はこうして治す</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/atom.xml" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2008://2</id>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   <subtitle>坐骨神経痛は手術しなくても治ります！２年以上悩んだ管理人が明かす自然治癒の真実！！</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>気と気功・・・病は気から？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/11/post_13.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.36</id>
   
   <published>2007-11-06T10:39:06Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>病は気から・・・・とよく言われます。 気持ちが暗く、思い悩むことが多くなると、ど...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="自然治癒力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[病は気から・・・・とよく言われます。

気持ちが暗く、思い悩むことが多くなると、どこか身体の一部に不調がでるようになります。

内臓系や血管は、自律神経によってコントロールされています。
自律神経は、交感神経と副交感神経が相互に作用しながら、身体のバランスを保っています。


気分的・精神的な影響が、自律神経に影響を与えることは無いのでしょうが、<strong>気</strong>は何らかの働きを持っているように思えます。

<strong>気</strong>といえばすぐに<strong>気功</strong>という言葉が連想されますが、気とか気功とは一体どんなものなのでしょう。


管理人が<strong>気</strong>というものを体験したのは、学生時代です。

学生時代に空手をやっていました（一応黒帯です）。

年に数回しか会うことの無い師範の“突き”を受けた時です。

師範の“突き”を、まともに受けるわけには行きませんので、座布団を腹に当てて受けます。

そして、お腹の力を抜いて“突き”を受けます。
“突き”が腹に当たった瞬間“ポン！”といった感じの軽い衝撃を受けます。

痛みも何もありません、コブシが腹の中を突き抜けて、背中から出て行った感じになるのです。

別の部員が背中に手を当てていると、“突き”の瞬間に、同じ“ポン！”を手の平に感じます。


このことを師範は、コブシから出た<strong>気</strong>が身体を突き抜けて、背中の方に移動した。と表現していました。

“突き”を受けた者は、痛みがあるわけでもなく、衝撃によって倒れることもなく、ただ<strong>気</strong>が、突き抜けるだけであるそうです。

このような“突き”は、未熟な管理人にはまったく出来るものではなく、空手の奥深さを感じたものです。


同様な事を、今度は、腹に力を入れて“突き”を受けると・・・・・みごとに突き飛ばされます。

腹に力を入れると一つの剛体のように身体はなりますから、まともに師範の“突き”のエネルギーを受けます。

物理の法則に従って、身体は突き飛ばされます。


それが、先に書いたように腹の力を抜くと、身体はコンニャクかスポンジのようになって、“突き”のエネルギーをまともに受けることなく、そして“突き”のエネルギーは身体を突き抜けて背中に出ていてしまうのです。

こんな“突き”は簡単には出来ません。

その時に『これが気の一種か』と思ったもんです。

<strong>気</strong>とは人体の健康に、すごく関係があるように思えてならない体験でした。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐骨神経痛を防ぐストレッチ体操</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/11/post_12.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.34</id>
   
   <published>2007-11-03T22:44:25Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>坐骨神経痛を防ぐストレッチ体操を行うことは、痛みの緩和や予防に大切なことです。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の治療法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>坐骨神経痛を防ぐストレッチ体操</strong>を行うことは、痛みの緩和や予防に大切なことです。
坐骨神経痛の原因のほとんどといわれる、椎間板ヘルニアは身体のバランスが崩れることにより起きますが、バランスの中でも、腹筋・背筋の筋力低下はあらゆる腰痛の原因ともなります。
<h4>坐骨神経痛を防ぐストレッチ体操</h4>
管理人が実践している<strong>坐骨神経痛を防ぐストレッチ体操</strong>をご紹介します。
この体操は、呼吸法とともに行います。
<ul>
<li>まず自然体で立ち、大きく息を吐き出します</li>
<li>次に大きく鼻から息を吸い込みます</li>
<li>ゆっくり息を吐きながら、両手を前に突き出します</li>
<li>上体を前に倒します</li>
<li>上体を起こして両手を後ろに伸ばします</li>
<li>この時、上体を後ろに反るようにします</li>
<li>つづいて、両手を前に突き出し、最初の動作に戻ります</li>
<li>次に、後ろに反る動作をします</li>
<li>この動作の繰返しを、息を吐きながら１０回行います</li>
</ul>
１０回の１サイクルが終わったら、再び大きく息を吸い込んで、同じ事を行います。
この体操を１０サイクル毎日行います。

どこでも手軽にやれる<strong>坐骨神経痛を防ぐストレッチ体操</strong>です。

特に、気を付けることは呼吸です。
動作の途中はすべて、息を吐きつづけることです。

息を吐きつづけることが難しい場合には、１０回ではなく５回程度でもいいので、１呼吸でつづけられる回数にして下さい。
<h4>呼吸法</h4>
呼吸法には数種類あるようですが、ここでいう呼吸法は<b>腹式呼吸</b>です。

吐く時にお腹を引っ込めるのですが、特に吸う時には短時間でスーッと吸い込み、吐く時にはゆっくり時間をかけて、お腹から吐き出すようなイメージで行います。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>腰部脊柱管狭窄症について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/11/post_11.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.30</id>
   
   <published>2007-10-31T22:05:32Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>高齢者の坐骨神経痛の原因としては、腰部脊柱管狭窄症という難しい名前の病気がありま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の症状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[高齢者の坐骨神経痛の原因としては、腰部脊柱管狭窄症という難しい名前の病気があります。“ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう”と読みますが、病気というよりは症状ですね。

脊髄が通る管を<b>脊柱管</b>と言いますが、この脊柱管が細くなることによって、神経が圧迫され起こる症状です。

脊柱管狭窄症は生まれつきという人もいるそうですが、多くは高齢によって背骨に変形が起きることによって、まっすぐに通

っていた脊髄の通り道が、曲がってしまい狭まることによって発症します。

完璧な治療方法は無く、症状を軽減する方法がとられます。
鎮痛薬の投与や、痛みがひどい場合には神経ブロック注射となりますが、日常から腰痛体操を心掛けることが必要です。

亡くなった母がよく『ひざが痛い』と言っていましたが、
関節痛の他に、坐骨神経痛があったのかもしれません。

<strong>腰痛体操がよくわかる本とDVD</strong>
<table><tr><td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03ce14d3.20b4d6c8.03ce14d4.7fc54e1f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1756985%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11336878%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5696%2f56964085.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5696%2f56964085.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></td><td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03ce14d3.20b4d6c8.03ce14d4.7fc54e1f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1476589%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11088747%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f6230%2f62303706.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f6230%2f62303706.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></td><td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066e1c14.d751d9e1.066e1c15.8a74c751/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fably%2f669584%2f777871%2f%23855205&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fably%2fi%2f855205%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fably%2fimg128%2fimg10262749038.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fably%2fimg64%2fimg10262749038.jpeg" border="0"></a></td></tr></table>

腰痛は日本人には大変多い病気です
年をとってからも元気で健康に暮らす為には、バランスの取れた食事と適度な運動が大事な事です。

平均寿命が世界一と言われていますが、いつまでも健康で長生きしたいものです。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>腰痛と鍼治療</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_10.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.29</id>
   
   <published>2007-10-20T11:31:28Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>腰痛で悩んだ人のほとんどは、鍼治療の経験があると思います。 鍼については、管理人...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="腰痛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[腰痛で悩んだ人のほとんどは、鍼治療の経験があると思います。

鍼については、管理人は正直なところあまり詳しくありません。
鍼治療の経験もたった１回だけ。
しかも、椎間板ヘルニアで悩み苦しんでいた頃です。

そのたった１回の鍼治療は、痛くて痛くて、二度とするものか！　というものでした。

これは、決して鍼治療のことを悪く言うわけではなく、管理人にとっては合わなかった！！　ということだと思っています。

鍼は坐骨神経痛の原因となっている椎間板ヘルニアのような、骨格系のアンバランスを矯正することよりは、内臓系の症状改善に効果があるのだろうと思っています。


管理人は、椎間板ヘルニアの他に、もっと長く付き合っていた持病があります。

それは、<b>突発性頻脈症</b>というものです。


月に一度は必ず、特に夜中、寝ているときに起こる発作です。

脈拍が通常の３倍～４倍になり、脂汗が出てきて、息苦しくなる発作です。

この発作は、ワソランという薬を点滴した途端に治ってしまうので、発作が起きると行きつけ？の救急病院に自分の車で駆けつけ、『救急です！！』とか言って、心電図をとりながら点滴をしてもらうのが、月に一度の行事でした。

そんな行事であった、<b>突発性頻脈症</b>がたった一回の気功治療で治ってしまいました。


気功治療といっても、気功治療院にいったわけではなく、友人にその辺の能力を持った人がいたので、温泉施設の大浴場の中で、ほんの１０分、気功をしてもらっただけです。

それ以来、高校時代からずっと３０年以上も付き合っていた<b>突発性頻脈症</b>が治ってしまった経験があります。


鍼治療にもこんな効果があるのではと思っています。

ですが、腰痛には効きませんでした。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐骨神経痛の予防</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_9.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.28</id>
   
   <published>2007-10-12T23:30:12Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>坐骨神経痛の予防方法についてお伝えします。 坐骨神経痛の予防体操 腹筋や背筋を鍛...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の予防" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>坐骨神経痛の予防方法</strong>についてお伝えします。
<h3>坐骨神経痛の予防体操</h3>
腹筋や背筋を鍛える運動を毎日楽しみながら行います。

鍛えるといっても、無理はいけません。
仰向けに寝た状態で足を上げる運動、仰向けに寝て肘を立てて腰を浮かせる運動、いずれも２秒程度静止します。
これを１０～２０回繰り返します。

テレビを見ながら出来る運動ですので、くつろいだ時に行いましょう。

腹筋や背筋の他、太股も鍛えましょう。
太股を鍛える最も楽な方法は、自転車に乗ることです。
<h3>カルシウムを補う</h3>
カルシウム不足は骨の組織を弱くしてしまいます。
骨が弱くなると、その分、筋肉で補おうとします。その結果、筋肉の緊張がつづき、腰痛や坐骨神経痛の症状が出ると、考えられます。

カルシウムの摂取は、現代の食生活ではどうしても不足がちとなるため、サプリメントなどによって補うことも必要です。
<h3>椎間板ヘルニア完治のその後</h3>
管理人が、<strong>椎間板ヘルニア・坐骨神経痛</strong>を手術しないで治してから、すでに１０年ぐらい経ちます。
その後の経過は極めて順調で、無理をしたときには時々腰痛を感じることがありますが、そんな時には早めにやすみ、安静を心掛けます。
翌日には回復しており、元気に仕事をつづけています。

日常気をつけていることは、体重増加には注意しています。
体重の増加は腰に負担をかけますので、ベスト体重をず～とキープすることが大切なことです。

それと、呼吸法ですね！

腹式呼吸といわれるものです。

腹式呼吸はいつでも出来ます、車の運転中やこうしてキーボードをたたいている時にも、意識せず自然に腹式呼吸が出来るようになっています。

人間の身体は、自然治癒力を持っていますから、身体にとって必要な栄養素と酸素を常に補給すること！

これが、最も大事な予防法だと思います。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>家庭で出来る坐骨神経痛の治療方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_8.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.27</id>
   
   <published>2007-10-10T08:33:36Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>家庭で出来る坐骨神経痛の治療方法となると、骨盤矯正の方法があります。 2fboo...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の治療法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>家庭で出来る坐骨神経痛の治療方法</strong>となると、骨盤矯正の方法があります。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%
2fbook%2f1520591%2f" target="_blank">グッドバイ坐骨神経痛</a>や<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1629887%2f" target="_blank">椎間板ヘルニア手術なんてとんでもない</a>などに書かれており、管理人も実践していました。

簡単そうに見えるのですが、家庭で坐骨神経痛を治すのは大変難しいものです。

どうしても、家族の手を借りねばならず、毎日繰返し行う必要があり、なかなか実行できないですし、
それと、『本当によくなるのだろうか？』という不安や疑問が常にあり、モチベーションがだんだんと下がってきます。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fe%3d0%26sv%3d11%26sitem%3d%25a5%25b7%25a5%25f3%25a5%25a2%25a5%25c4%25a5%25b7%25a5%25f3" target="_blank">シンアツシン</a>という２０万円以上もする器具を購入して、治療に励んだ事もあります。しかし半月で挫折しました。


やはり『本当によくなるのだろうか？』という気持ちが強くなってくるのです。


<strong>家庭で出来る坐骨神経痛の治療方法</strong>は、自然治癒力に期待する方法となりますので、治癒までには非常に時間がかかります。

効果も実感できるほどの変化があまり見られないので、どうしても、途中で止めてしまうことになります。

管理人が<b>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛を手術しないで治した方法</b>は、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1010G4+893BN6+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fpx.a8.net%2Fsvt%2Fejp%3Fa8mat%3D1010G4%2B893BN6%2B5WS%2BC28PV%26a8ejpredirect%3Dhttp%253A%252F%252Fesearch.rakuten.co.jp%252Frms%252Fsd%252Fesearch%252Fvc%253Fsv%253D2%2526sitem%253D%2525A5%2525B9%2525A5%2525D1%2525A5%2525A4%2525A5%2525E9%2525A5%2525EB%2525A5%2525C6%2525A1%2525BC%2525A5%2525D7" target="_blank">スパイラルテープ</a>によって、身体のバランスをとりながら、電気治療器や超音波治療器によって治す事が出来たのですが、これも、基本的には自然治癒力を最大限に発揮する方法でした。

２ヵ月半に及ぶ通院を可能にしたのは、接骨院の先生に対する信頼感だったと思います。

２ヵ月半の期間、家庭では、剥がれたスパイラルテープを自分で貼る！！
これだけでした、あとは、接骨院の先生におまかせでした！！


<strong>家庭で出来る坐骨神経痛の治療方法</strong>は自然治癒力によって治す方法です。
あなたが意志の強い人であったら、きっと成功すると思います。

<b>必ず治る！！という強い信念を持つことです！</b>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>腰痛と坐骨神経痛の違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_7.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.26</id>
   
   <published>2007-10-08T22:37:22Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>腰痛と坐骨神経痛の違いについて・・・・・ 簡単にいうと、腰痛は腰の痛み、坐骨神経...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の症状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>腰痛と坐骨神経痛の違い</strong>について・・・・・

簡単にいうと、腰痛は腰の痛み、坐骨神経痛は足の痛み。

日本人は腰痛持ちが大変多いといわれますが、腰痛には大きく分けて三つのタイプがあります。
<ul>
<li>筋肉のバランスに原因がある腰痛</li>
<li>神経の圧迫に原因がある腰痛</li>
<li>内臓疾患に原因がある腰痛</li>
</ul>
<h3>筋肉のバランスに原因がある腰痛</h3>
腹筋や背筋が弱ると腰痛がひどくなります。

同じ姿勢で長時間仕事をする人や、長時間車の運転をしたりする人に多く、筋肉にかかるストレスが偏ると、バランスをとる為に、腰の筋肉に負担がかかるようになります。それが腰痛として表れます。

この腰痛の予防法は、腹筋と背筋を鍛える事！！

腹筋だけを鍛えても、それに比較して背筋が弱いと、結果は腰痛となります。
バランスが最も大事なことです。
<h3>神経の圧迫に原因がある腰痛</h3>
主に、腰椎椎間板ヘルニアが原因となる腰痛です。

椎間板が飛び出し、神経を圧迫する事によっておこる腰痛です。

痛みは、鈍い痛みとなり、痺れを伴うことも多い腰痛です。
ぎっくり腰もこの部類であり、まったく歩行が出来なくなる場合もあります。

予防法は、日常的に適度な運動を心掛けることが大切です。
また、不自然な姿勢や無理な体勢をつづけることも、腰痛の原因となりますし、体重の増加も腰に負担を加える要因です。

適度な運動とバランスのとれた食事が大切です。
<h3>内臓疾患に原因がある腰痛</h3>
内臓腫瘍や尿路結石などが原因で腰痛がおこることがあります。

尿路結石は、尿管・腎臓・膀胱に、尿に含まれる尿酸・リン酸・シュウ酸などが結晶化して、詰まってしまう症状です。

この場合の腰痛は激痛となることが多く、すぐに病院にいきましょう。

内臓腫瘍が原因となる腰痛は、素人判断が決して出来ませんので、おかしいな？と思ったら病院に行きましょう。
<h3>坐骨神経痛の痛み</h3>
坐骨神経痛の痛みは、多くは足に出ます。

最初は、腰に鈍い痛みを感じ、やがて痛みが太ももから膝の裏側、そして足首まで広がって行きます。
坐骨神経痛の痛みは、歩行困難となるほどの痛みになります。

ほとんどは、右か左かどちらかの足に痛みが出ます。
痛い方の足をかばう為に、徐々に身体のバランスが崩れていき、ますます症状を悪化させます。

坐骨神経痛の原因は、椎間板ヘルニアによるものが多く、鈍い痛みを感じる腰痛があったら、その時点で治療院で調べることをおすすめします。

椎間板ヘルニアは、身体のバランスを元に戻すと、手術しないで治ります。
坐骨神経痛にまで進む前に、椎間板ヘルニアを治しましょう。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐骨神経痛を治す病院</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_6.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.25</id>
   
   <published>2007-10-07T01:08:52Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>坐骨神経痛を治す病院を探すと、ほとんど整形外科がヒットしますが、実は坐骨神経痛は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛を治す" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>坐骨神経痛を治す病院</strong>を探すと、ほとんど整形外科がヒットしますが、実は坐骨神経痛は病

名ではなく症状だということに注意をしなければなりません。

病名では無いということは、病気では無いということになります。

症状ですから、症状の原因となっているものを治さないと、坐骨神経痛は治りません。


管理人は、３ヶ所の病院＝整形外科をハシゴしましたが、坐骨神経痛の原因となっている腰椎椎間板ヘルニアを

治さない事には、坐骨神経痛の症状は消えないわけです。

整形外科病院では、坐骨神経痛の症状をやわらげる為に、内服薬やブロック注射を打つなどの処方を行いますが

、根本から治るわけではなく、最終的には、腰椎椎間板ヘルニアの切除手術をすすめられるのがほとんどです。


腰椎椎間板ヘルニアの原因は、様々あるのですが、骨盤にある仙腸関節のクルイが最大の原因である！
仙腸関節の狂いを治す事によって、坐骨神経痛が改善される！

これを実践している組織があります。
<a href="http://www.eonet.ne.jp/~nosaki/home.htm" target="_blank">自然良能会</a>


管理人が、手術しないで<strong>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛</strong>を治した時は、仙腸関節を治したのか

どうかは分かりませんが、身体のバランスを本来の状態に戻すことが、ポイントでした。

スパイラルテープによって、身体のバランスを整え、ゆっくりと時間をかけて、元の状態に身体を戻す方法でし

た。

整形外科の病院ではこのような方法はとりませんので、どこの病院に行っても、結果は同じだと思います。

自然治癒力によって治す方法を実践している、接骨院や東洋医学療法を行っている治療院を探す方が、根本から

の治療になると思います。

腰痛や坐骨神経痛で病院に行く場合には、MRIなどによって検査をし、椎間板ヘルニアの状態は、自分の目で確

かめられますが、そのことが、治すことにはならない事を自覚しておきましょう。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐骨神経痛の症状</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.19</id>
   
   <published>2007-10-04T23:30:21Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>坐骨神経痛の症状で最も典型的な症状は、足の痺れです、痺れといってもしばらく正座を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の症状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>坐骨神経痛の症状</strong>で最も典型的な症状は、足の痺れです、痺れといってもしばらく正座をしていて『足が痺れた！！』というものではありません。

歩行が出来なくなります。そうです『一歩も歩けなくなります』

管理人の経験の中で最もひどかった時は、２００メートルぐらい歩くと息が出来ない状態になり、一歩も歩けなくなります。

座り込んで３分くらい休むと、歩くことは出来るのですが、そのあとは１００メートルも歩けません。

椎間板ヘルニアによる痛みは、最初に腰痛として現われます。
腰痛は、ガマンしながら歩く事もできますし、夜寝る時も体勢を工夫すると何とか寝る事が出来ますが。

坐骨神経痛が症状として現われると、寝ることも苦痛になってきます。
かといって、寝たきり状態にはなれません。

現役で仕事をしている場合には、ゆっくり休んでいるわけにもいきません。
仕事をする以上は、歩くことを止めるわけにはいきません。

歩く時に、痛みをかばおうとしますから、ますます体形のバランスが崩れていきます。

右足が痛い場合には、右足をかばい左足に体重をかけようとします。
そのため、ますますバランスがくずれ、ヘルニアが進んでいきます。

裸になってまっすぐに立った状態で、家族の方に後姿を見てもらって下さい。
必ず、右か左に背骨が曲がった状態になっています。


始めは腰痛から始ると書きましたが、腰痛以外に、足首あたりに鈍い痛みを感じることがあったら、坐骨神経痛になっているかも知れません。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_1.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.20</id>
   
   <published>2007-10-04T10:09:11Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛で２年間悩んでいた管理人は、３つの病院をハシゴしました...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="椎間板ヘルニア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛</strong>で２年間悩んでいた管理人は、３つの病院をハシゴしました。
どこの病院でも「絶対に手術しないと駄目だ」と言われました。 
ところが、手術をせずに<strong>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛</strong>が治ったのです。

１０年位前の話です。 


当時私は５００メートル歩くと、もう一歩も進めないという状態でした。 
一番つらかったのが羽田空港の中です。 


出張が多く、飛行機を使うことがしょっちゅうでした。 
羽田空港の中は広く、モノレールを降りて出発カウンターまでの距離が３キロも４キロもあるように感じたものです。 

腰が曲がり、みじめな格好をしたオジサンが、ロビー内で歩けなくなって、しゃがんでいる姿は「あわれ」そのものです。 

整形外科の病院には３ヶ所行きました。 

最初にいった病院では１週間の検査入院。 
ところが、仕事があるので寝てはいられません。 

朝、点滴が終わると、「仕事がありますから」と、外出し、夜７時頃に帰ってくるという大変迷惑な入院患者でした。 

検査の結果は<strong>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛</strong>という診断。
治療方法は手術しかない！ 
冷たい医者の一言でした。

その後、「ここがいいよ！」という口コミ情報で２ヶ所の病院をハシゴ。 
結果は同じでした。 

どうしよう、入院なんかしてられないし、手術は失敗することもあるらしいとか言われ、途方にくれていたところ・・・・・・

そんな時に紹介されたのが、ある接骨院でした。

接骨院には２ヶ月半通いました。

ほぼ毎日通い、接骨院に行くのが大事な日課となっていましたが、まじめに通った甲斐があって、２ヵ月半後には完治していました。

さて、<strong>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛</strong>を手術しないで治した方法とは！！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐骨神経痛の原因</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_2.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.21</id>
   
   <published>2007-10-03T10:18:50Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>坐骨神経痛の原因を知る為には、まず坐骨神経とは何かを知らないといけません。 坐骨...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>坐骨神経痛の原因</strong>を知る為には、まず坐骨神経とは何かを知らないといけません。

坐骨神経とは、腰から膝の裏をあたりで二つに分かれ、足首まで伸びている神経です。
末梢神経としては最も長く太い神経です。

坐骨神経が圧迫などの障害を受けて、坐骨神経痛となります。

障害は主に、腰やお尻のあたりで起こり、ほとんどは腰椎椎間板ヘルニアが原因となっています。
その他の原因としては、梨状筋症候群・脊柱管狭窄症・脊椎分離症・脊椎すべり症・脊髄腫瘍・骨盤内腫瘍などがあります。


背骨は、首の部分に７個の頸椎、その下に１２個の胸椎があり、その下に５個の腰椎があります。
腰椎椎間板ヘルニアは、この腰椎にある椎間板が飛び出した状態をいいます。


椎間板とは軟骨のことで、骨と骨の間にあってクッション材の役目をはたしています。
人間は二本足で立ちますので、下の方ほど重力の影響を受けます。

重力とは分かりやすくいうと、自分の体重です。


首のあたりは、頭の部分の重みだけですが、胸から腰になると、徐々に体重の影響を受けます。
ですから、背骨にあるクッション材のうち、腰椎にあるクッション材は大変大きな力を受けている事になるわけです。

無理な体勢や、重いものを持ったり、様々な原因で椎間板が飛び出すことがあり、これを腰椎椎間板ヘルニアといいます。

飛び出した椎間板は神経を圧迫して、痛みを感じるようになります。
圧迫された神経のうち、坐骨神経を圧迫する状態になって、大腿部から足首にかけて痺れや痛みを感じるのが坐骨神経痛です。

坐骨神経痛の原因のほとんどは、腰椎椎間板ヘルニアですが、症状としては先に腰痛が出ます。

腰痛から徐々に坐骨神経痛へと進んでいきます。

では坐骨神経痛の症状にはどんなものがあるのでしょうか？
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐骨神経痛の治療法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_3.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.22</id>
   
   <published>2007-10-02T10:20:21Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>坐骨神経痛の治療法にはいくつかの方法がありますが、 私が椎間板ヘルニアと坐骨神経...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛の治療法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>坐骨神経痛の治療法</strong>にはいくつかの方法がありますが、
私が<b>椎間板ヘルニアと坐骨神経痛を手術しないで治した方法とは</b>

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1010G4+893BN6+5WS+BWVTD&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fpx.a8.net%2Fsvt%2Fejp%3Fa8mat%3D1010G4%2B893BN6%2B5WS%2BC28PV%26a8ejpredirect%3Dhttp%253A%252F%252Fesearch.rakuten.co.jp%252Frms%252Fsd%252Fesearch%252Fvc%253Fsv%253D2%2526sitem%253D%2525A5%2525B9%2525A5%2525D1%2525A5%2525A4%2525A5%2525E9%2525A5%2525EB%2525A5%2525C6%2525A1%2525BC%2525A5%2525D7" target="_blank">スパイラルテープです！！</a>

では、以下に初めて訪れた接骨院での様子を実況風にまとめました。

<b>椎間板ヘルニアによる痛みの原因を検査する</b>
<ul>
<li>検査の状態：パンツ１枚でうつぶせ</li>
<li>検査の器具：電気の端子をペタペタ体中に貼る</li> 
<li>検査の方法：大き目の端子をあちこちに移動して、その都度何か数字を読み上げている</li> 
<li>検査の結果：どこどこの筋肉が原因</li>
</ul>
<b>スパイラルテープを貼る</b>
<ul>
<li>肩から背中・腰・足首まで細いテープを貼る</li> 
<li>体中テープだらけとなる</li>
</ul> 
<b>様子を見る</b>

「はい、立ち上がって、どう？」と先生が質問　「うん、いくぶん腰が軽いかも」 

<b>治療を行う</b>

超音波や電気治療器で２０分くらいの治療を行う。 


こうしてスパイラルテープによる治療第１日目がはじまりました。
<h4>スパイラルテープによって完治</h4>

こうして、スパイラルテーピング療法によって、手術しないで治す椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の治療が始りました。 

私の場合は、約２年間の腰痛との闘いがありましたので、状態としてはかなり難しい状態だったようです。 

もっと、早期であれば治るのも早いらしいです。 ほぼ、毎日通院しました。 

治療方法は、剥がれたスパイラルテープを貼りなおし、検査器具で体の状態を確認し、電気治療器に２０分かかる。 

これだけです、この繰り返しです。 

足を引っ張るとか、アクロバット的な格好にされて「グイっ」とかっていうのもありません。 
毎日、淡々と同じことの繰り返しが続きます。 
風呂に入るとテープが剥がれるので、自分でスパイラルテープを買って貼りなおしたりしてました。 

そうして、２ヶ月半経ったある日、先生が 
「よし、今日で卒業！！明日から来なくていいよ。スパイラルテープは剥がれるまでそのままに。」 

内心私は「本当に治ったのかな？まだ、腰が重いんだけど」と思いながらも「もういいよ」と言っているのに「本当ですか？」とは聞けず、一応治療は終わりました。 


そうして１週間が過ぎました。 

スパイラルテープはほとんど剥がれてしまい、残骸が１本２本とある程度。ところで腰は？ 

「あら？な～にこの軽さ」・・・前屈・後屈思いのままです。 

それから、１０年が経ちました。まったく腰痛とは無縁の生活がつづいています。 
仕事仲間はビックリします。当時のみじめな姿を知っていますから。 
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>妊娠と坐骨神経痛の関係</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_4.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.23</id>
   
   <published>2007-10-01T10:22:17Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>妊娠した方が坐骨神経痛で悩むケースは割合多いようです。 坐骨神経痛は病名のようで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="妊娠と坐骨神経痛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>妊娠した方が坐骨神経痛</strong>で悩むケースは割合多いようです。

坐骨神経痛は病名のようですが、単に症状に名前をつけているようなもので、あまり厳密な定義はないようです。

妊娠すると、赤ちゃんの体重分だけお母さんの体重が増え、身体の重力バランスは崩れます。
したがって、背骨への負担は妊娠前よりは大きくなります。

坐骨神経痛を感じる坐骨神経は、お尻から足首までつながっていますので、どこかに負担がかかり痛みを感じるのでしょう。

他にも<strong>妊娠した方が坐骨神経痛</strong>になる原因としては、骨盤のゆるみが原因という説もあります。

椎間板ヘルニアの原因は骨盤のくるいだと明言している専門家もいますので、骨盤のゆるみは有力な原因と思われます。

　⇒ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1629887%2f" target="_blank">椎間板ヘルニア手術なんてとんでもない</a>


一過性のもので、出産すると治るといわれていますから、念のために出産後に<strong>坐骨神経痛を防ぐストレッチ体操</strong>をやられては、と思います。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03346962.62765a4b/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fe%3d0%26sv%3d11%26sitem%3d%25a5%25c8%25a5%25b3%25a4%25c1%25a4%25e3%25a4%25f3%25a5%25d9%25a5%25eb%25a5%25c8" target="_blank">トコちゃんベルト</a>がいいっ！！ていうクチコミ情報があります。

他には鍼灸治療やマッサージによって、妊娠中の坐骨神経痛をのりきった人もたくさんいるようです。

妊娠中の坐骨神経痛はつらいものだと思いますが、かわいい赤ちゃんが生まれるまでの限られた期間です。
ガンバって！と　月並みがことしか言えませんが、新しい命の誕生とともに、消えていく痛みです。

元気にのりきりましょう！！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>坐骨神経痛に効く薬</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinkeitu.myhomedata.net/2007/10/post_5.html" />
   <id>tag:shinkeitu.myhomedata.net,2007://2.24</id>
   
   <published>2007-10-01T08:24:56Z</published>
   <updated>2007-11-06T10:41:06Z</updated>
   
   <summary>坐骨神経痛に効く薬として漢方薬をとりあげます。 漢方薬とは、天然にある主に植物に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="坐骨神経痛に効く薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinkeitu.myhomedata.net/">
      <![CDATA[<strong>坐骨神経痛に効く薬</strong>として漢方薬をとりあげます。

漢方薬とは、天然にある主に植物に含まれる成分を、精製しないでそのまま使う生薬のことです。

漢方薬は漢方医学と分類される医学体系に含まれ、東洋医学とも称されます。
漢方医学には、漢方薬による処方以外に、鍼灸・按摩や薬膳・気功も含まれます。


痛みを緩和させる漢方薬としては、いろいろあるようですが、坐骨神経痛に効く薬となると
市販されている薬では和漢薬製剤の<a href="http://www.kenko.com/product/item/itm_8814999072.html" target="_blank">腰専門</a>が効きそうです。

１２種類の生薬を配合したもので、『腰痛をはじめ坐骨神経痛や手足のシビレ等に効果があります』とうたわれています。
製造販売元は天恵堂製薬株式会社


漢方薬の成分となる生薬を以下に掲載します。
おなじみのものあれば・・・・
これも生薬・・・・・というものもあります。
<li>アカメガシワ　アガリクス茸　アギ　アキョウ　アクジツアケビ</li>
<li>明日葉　阿仙薬　アタンシ　阿片　甘茶　甘茶蔓　アロエ　安息香</li>
<li>イタカッコン　一位葉　無花果　銀杏　イレイセン</li>
<li>イワタバコ　イワヂシャ　インチンコウ　インヨウカク</li>
<li>ウイキョウ　ウコン　ウショウ　ウツボグサ</li>
<li>ウバイ　ウマ　烏薬　ウラジロガシ　ウワウルシ</li>
<li>エイジツ　エゾノレンリソウ　エンゴサク　延命草　延命皮</li>
<li>オウギ　コガネバナ　黄精　黄柏　桜皮　オウフルギョウ</li>
<li>黄連　大麦　オタネニンジン　オンジ</li>
<li>カイカ　ガイシ　海葱　海人草　ガイハク　カイマイ　ガイヨウ</li>
<li>カクデカッコン　夏枯草　瓜子　訶子　カシュウ　ガジュツ　カッコウ</li>
<li>葛根　滑石　鹿子草　夏皮　花粉　カマラ　カミツレバナ　カラシュクシャ</li>
<li>カラスビシャク　花梨　カロコン　カロニン　乾姜　甘草</li>
<li>カンタリス　カントウカ　ガンビール</li>
<li>桔梗　キササゲ　キジツ　喜樹　寄生　菊花　吉草根　キナ</li>
<li>ギムネマ　キュウシ　キュウハク　キョウカツ　杏仁　キョオウ</li>
<li>ギョクショクキズイ　ギョセイソウ　金橘　金銀花　キンフカン</li>
<li>クコシ　苦参　葛　クチナシ　クバクシ　苦扁桃</li>
<li>熊笹　熊胆　クララ　クレンピ　クローブ</li>
<li>ケイガイ　ケイケットウ　ケイサンリョウ　桂枝　桂皮　月桂実　月桂葉</li>
<li>ケツメイシ　玄胡　元胡  ケンゴシ　ゲンジン　ゲンチアナ　ゲンノショウコ</li>
<li>コウイ　紅花　香鼓　紅参　コウソウ　コウブシ　コウベイ　コウボク</li>
<li>藁本　高麗人参　牛黄　五加皮　国老　虎耳草　牛膝　呉茱萸　虎杖根</li>
<li>五倍子　牛蒡子　胡麻　胡麻油　五味子　コルヒクム　コロンボ　コンズラン</li>
<li>犀角　酢漿草　柴胡　細辛　石榴皮　サフラン　山帰来　山査子　山梔子</li>
<li>山茱萸　山椒　酸漿根　山豆根　酸棗仁　山扁豆　酸模根　山薬　三稜　山稜</li>
<li>地黄　紫苑　ジギタリス　地骨皮　紫根　梔子　梓実　紫草　紫蘇子　紫蘇葉</li>
<li>シツリシ　柿蔕　自然生　芝麻　炙甘草　石南花　芍薬　麝香　蛇床子　砂仁</li>
<li>沙参　車前子　車前草　車前葉　庶虫　十薬　縮砂　縮砂仁　朱砂　首烏</li>
<li>小茴香　生姜　将軍　常山　小豆蒄　小麦　菖蒲根　升麻　商陸　小薊根</li>
<li>小連翹　蜀椒　女貞子　薯蕷　地竜　辛夷　神麹　沈香</li>
<li>吸葛　水蛭　杉菜　朱砂　ステビア</li>
<li>青蒿　清風藤　西洋栃ノ木　石蒜　石菖　石菖根　石松子　石菖蒲　仙鶴草</li>
<li>石南　石南葉　石榴果皮　石榴皮　石膏　石斛　接骨木　セネガ　センキュウ</li>
<li>前胡　全胡　川骨　蟾酥　蝉退　センナ　旋覆花　千振　川朴　川連</li>
<li>桑黄　桑寄生　ソウキョウ　草決明　葱実　蒼朮　棗仁　桑白皮　桑葉　蘇子　蘇木　蘇葉</li>
<li>大芸　大黄　大蒜　代赭石　大棗　大腹皮　大麻　タクゴ　沢瀉</li>
<li>ダツラ　タラ根皮　タラノキ　タラ木皮　檀香　丹参　丹皮　淡竹葉</li>
<li>茅　竹茹　竹参　竹癧　竹節三七　竹節人参　竹葉　知母　茶葉</li>
<li>地楡　チュウホウ　丁香　丁字　朝鮮人参　釣藤鈎　猪苓　陳皮</li>
<li>通草　月見草</li>
<li>天花粉　天台烏薬　天南星　天麻　天門冬</li>
<li>冬瓜子　冬瓜仁　唐辛子　当帰　唐胡麻　党参　燈芯草　冬虫夏草　天冬　桃仁　橙皮</li>
<li>当薬　土骨皮　吐根　菟絲子　杜仲　独活　土別甲　土木香　トラガント</li>
<li>南毛　南星　南天　南天実　南天葉　南蛮毛</li>
<li>苦木　ニクジュヨウ　ニクズク　乳香　女貞子　人参　忍冬　忍冬花　ニンニク　白膠木</li>
<li>野薔薇　野竹</li>
<li>梅蕙草　貝母　白頭翁　麦芽　柏子仁　麦冬　麦門冬　破胡紙　白礬　ハコベ　芭蕉根</li>
<li>巴豆　蜂蜜　ハッカ 薄荷　麦角　白屈菜　ハブ茶　浜萵苣　浜茶　浜防風　蕃杏　半夏</li>
<li>番紅花　蕃椒　蕃石榴　反鼻　板藍根　繁縷　彼岸花　菱の実　蓖麻子　蓖麻子油</li>
<li>白強蚕　百合　ビャクシ　白朮　白檀　白及　枇杷葉　檳榔子</li>
<li>フェンネル　福寿草根　覆盆子　伏竜肝　茯苓　附子　藤瘤　プルーン</li>
<li>鼈甲　紅更紗　紅花　ベラドンナ根　ベラドンナ葉　ヘンズ</li>
<li>防已　望江南　茅根　芒硝　防風　蒲黄　北沙参　ボクソク</li>
<li>蒲公英根　補骨脂　牡丹皮　ホミカ</li>
<li>牡蛎　麻黄　マクリ　麻子仁　マタタビ　蔓荊子</li>
<li>蜜蝋　ミルラ</li>
<li>無花果　無花果葉　ムイラプアマ</li>
<li>目薬木　綿馬</li>
<li>木槿花　木槿皮　木賊　木通　木天蓼　木蓮　木瓜　木香　没薬　問荊</li>
<li>ヤーコン　ヤカン 射干　ヤクチ　益母草　薬用人参　山芋</li>
<li>雄黄　熊胆　雪下</li>
<li>楊梅皮　ヨクイ　ヨクイニン</li>
<li>雷公籐　莱服子　羅漢果　羅布麻　卵黄　蘭草　鯉胆</li>
<li>竜眼肉　竜骨　竜胆　良姜</li>
<li>蓮銭草 蓮肉　霊芝　羚羊角　レンギョウ</li>
<li>ロート根　ロカイ　ロクジョウ　ロジン</li>
<li>ワコウホン　ワキョウカツ　ワモッカ</li>　　　　　]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
